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目のまわりの若返り手術
▼目のまわりの若返りの症例写真・画像はこちら

目のまわりの若返り

【目のまわりの若返り】

まぶたの上や下のたるみ、しわは、とても年令を老けて見せたり、目つきが悪く見えるだけでなく、視野を妨げることもあります。
これらを解決する方法は、フェイスリフト(顔のリフト)と区別して、アイリフト(目のリフト)とも呼ばれます。

 

■ 上まぶたのたるみ
埋没法で対応できることもありますが、原則として切開法を選択するのが最適でしょう。
学会認定専門医の先生方にご相談ください。

上まぶたのたるみ(埋没法)

【Before】

【After】

●上まぶたのたるみ(埋没法)
  • 局所麻酔
  • 時間 10分
  • 抜糸 なし
  • 通院 なし〜1回
  • 術後の腫れ ほとんどないか、あっても1〜2日
  • シャワー、洗髪 当日より可

上まぶたのたるみ(切開法)

【Before】
デザインに沿って切開します

【After】

●上まぶたのたるみ(切開法)
  • 局所麻酔
  • 時間 45〜60分
  • 抜糸 5日
  • 通院 1〜2回
  • 術後の腫れ 5〜7日
  • シャワー、洗髪 当日より可

■ 眉のたるみ
上まぶたのたるみのように見えて、実は眉のたるみが原因であることもあります。また、上まぶたのたるみの手術を受けてもまだまぶたが重い、 厚い感じがする場合は、眉リフトを追加することですっきりさせることもできます。切開線は眉の上か下かは症状によって選択します。 学会認定専門医の先生方にご相談ください。
【Before】 【After】
●眉のたるみ(眉リフト)
  • 局所麻酔
  • 時間 30〜45分
  • 抜糸 5日
  • 通院 1〜2回
  • 術後の腫れ 5〜7日

■ 下まぶたのたるみ

皮膚のたるみを切開する方法と、結膜部分(アッカンベーするときに見える赤い部分)から脂肪だけを抜き取る結膜側脱脂術があります。

※他院による目のまわりの若返り手術の修正術、再手術もお気軽にご相談下さい。

【Before】
デザインに沿って切開します

【After】

●下まぶたのたるみ取り手術(切開法)
  • 局所麻酔
  • 時間 45〜60分
  • 抜糸 5日
  • 通院 1回〜2回
  • 術後の腫れ 5〜7日
  • シャワー、洗髪 当日より可

【Before】
皮膚を切らずに脂肪を除去します

【After】

●下まぶたのたるみ取り手術(結膜側脱脂術)
  • 局所麻酔
  • 時間 30分
  • 抜糸 なし
  • 通院 なし〜1回
  • 術後の腫れ 2〜3日
  • シャワー、洗髪 当日より可

※他院による目のまわりの若返り手術の修正術、再手術もお気軽にご相談下さい。


他院の目のまわりの手術の他院修正術(失敗、やり直し)について詳しくはこちら

石原先生の上まぶたに関するブログはこちら


石原先生の下まぶたに関するブログはこちら

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【Dr.石原が答える美容外科の毎日Q&A】 

毎日、患者さんから来る美容外科の生の質問に、石原先生が一問一答式にお答えしています。

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目のまわりの若返り手術の流れ

【目のまわりの若返り手術の流れ】

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日本美容外科学会認定専門医のDr.石原の目のまわりの若返り手術についての実績

【日本美容外科学会認定専門医のDr.石原の目のまわりの若返り手術についての実績】

■ 主な学会発表(日本美容外科学会)
    「術後下眼瞼外反に対する植皮術による修正」




その他の目の手術の症例写真・画像 〜学会認定専門医Dr石原による症例〜

【目のまわりの若返り手術の症例写真・画像〜学会認定専門医Dr.石原、Dr.上、Dr.工藤による症例〜】

フェイスリフト症例写真
上まぶたのたるみ手術(埋没法)(70歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 上先生
Dr.コメント 「上まぶたのたるみが気になり、二重まぶたにもしたいというご希望の患者さんですが、切開することにどうしても抵抗があるということで埋没法を行いました。適応を選べば、ご年配の方でも埋没法は可能です。」


フェイスリフト症例写真
上まぶたのたるみ手術(38歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント 「ご本人いわく生まれつき垂れ目のようだったのですが、最近その程度が強くなってきたと言います。確かに目尻が下がった形で、さらに年齢的にたるみの要素が加わってきていました。切開法でたるみをとり、二重のラインを作る際に眼瞼挙筋を前転して目を大きく見せることで、パッチリさせることができました。」


フェイスリフト症例写真
上まぶたのたるみ手術(54歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント  「上まぶたのたるみとりと二重まぶたを希望されていましたが、 ややぱっちりしたいというご希望でやや広めに二重をデザインしました。たるみもすっきりとして十分にきれいだと思います。」


フェイスリフト症例写真
上まぶたのたるみ・二重まぶた手術(64歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント  「この方も上まぶたのたるみとりと二重まぶたを希望されていましたが、 たるみの程度が強いため、術前のシミュレーションとデザインを慎重に行い、ご本人の希望通りにすることができました。」


フェイスリフト症例写真
上まぶたのたるみ・二重まぶた手術(56歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント  「上まぶたのたるみ取りの手術は、たるみがなくなるだけでもすっきりして、元々二重まぶたの方はラインが出てくるので、無理して新しい二重まぶたを作る必要がないことが多いのです。無理して新しい二重を作ると不自然な感じになってしまうので、手術前に患者さんのご希望を十分に聞くとともにまぶたの状態を正確に診断することがとても重要です。」


フェイスリフト症例写真
上まぶたのたるみ手術(眉リフト)(58歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 工藤先生
Dr.コメント   「上眼瞼のたるみを気にしている患者さんです。上眼瞼の外側が下がってきていますが、眼瞼下垂ではないので、単純に余った皮膚を切除するのみで改善が可能です。この方の場合は、眉毛の下で皮膚を切除して引き上げる眉リフトが適していると考えました。利点は、眉毛下の分厚い皮膚を切除して、しなやかな皮膚を残すため、すっきりとしたまぶたの形態が保てることです。眉毛の下の傷は丁寧な縫合によりほとんど目立たなくすることが可能です。このように、眼瞼下垂を認めない皮膚のたるみでは眉毛下余剰皮膚切除(眉リフト)という選択もあります。」



上まぶたのくぼみ手術(脂肪移植)(60歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 工藤先生
Dr.コメント  「両側上眼瞼の強い陥凹(くぼみ)のある方です。今ご本人の希望もあり、真皮脂肪移植を行いました。重瞼ラインの切開から大きく剥離し、上腕の内側より採取した真皮脂肪を同部位に移植しました。術後6か月で、目のくぼみがよく改善しています。移植組織の萎縮も落ち着いておりこれで完成です。この手術はダウンタイムがやや長めですが、その分改善効果も高いです。移植組織は多少萎縮するので少し大きめに入れることがポイントです。」


フェイスリフト症例写真
上・下まぶたのたるみ手術(60歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント  「上まぶた・下まぶたのたるみが共に気になるということで、同時に手術を行いました。目元がパッチリとして若々しさを取り戻せたと大満足との事です。」


フェイスリフト症例写真
下まぶたのたるみ手術(53歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント  「下まぶたのたるみがあり、斜めに走る大きなしわが目立ちます。皮膚とともに眼輪筋もきちんと引き上げることで、たるみとしわが同時に解消しました。」


フェイスリフト症例写真
下まぶたのたるみ手術(52歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント   「下まぶたのたるみがへこんで陰のように見え、相当老けて見えてしまいます。 皮膚と筋肉を同時に引き上げてすっきりさせるとここまで若々しくなります。」


フェイスリフト症例写真
下まぶたのたるみ手術(43歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント 「Baggy eye(袋状の眼)と呼ばれる脂肪によるたるみです。脱脂術という小さい穴から脂肪を抜くだけで対応できることもありますが、年齢的に皮膚のたるみが強い場合はこのように皮膚も取り除きます。傷は全くと言っていいほどわかりません。」


フェイスリフト症例写真
下まぶたのたるみ手術(63歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント 「下まぶたのふくらみ(たるみ)がかなり目立ちます。皮膚とともにたるんだ眼輪筋という筋肉を持ち上げ、余分な脂肪を適度に取り除くことでかなりすっきりとします。」


フェイスリフト症例写真
下まぶたのたるみ手術(結膜側脱脂術)(39歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント 「下まぶたのふくらみは脂肪と皮膚のたるみです。年齢的にも患者さんの状態によっても、皮膚を切除しなくても、結膜側から脂肪を抜くことができる場合はこの方法を選択します。この患者さんのように十分に若々しくすることができます。」


フェイスリフト症例写真
下まぶたのたるみ手術(結膜側脱脂術)(33歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 石原先生
Dr.コメント 「下まぶたの脂肪によるたるみです。 術後の腫れなどが心配で切開法が受けられない方で、皮膚そのもののたるみが少ない場合は、結膜側の小さい穴から脂肪を抜く脱脂術でこれだけすっきり治せます。皮膚に一切傷をつけないということと、全くと言っていいほど腫れないことです。ただし、年齢や皮膚の状態によって適応になる方とならない方がいますので、専門医による正確な診断と高度な技術が必要です。」



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