ピアス・ボディピアス

タウン形成外科クリニック CM

同意書(未成年用)

HOME(English)

HOME(Russian)

HOME(Korean)

私たちと一緒に働きませんか?ナース募集 新卒者も歓迎

私たちと一緒に働きませんか?ナース募集 新卒者も歓迎

spへ移動

携帯サイト(ガラケー)QRコード
携帯電話のカメラでQRコードを取り込んで、携帯サイトへアクセスできます。
※機種によってはQRコードを読み込めない場合もあります。
青森、盛岡、仙台、郡山院はこちら!
いわき院はこちら!
ピアス穴あけ
▼ピアス穴あけの症例写真・画像はこちら

学会認定専門医によるピアス穴あけ

【学会認定専門医によるピアス穴あけ】

ピアス穴あけは「どこでだれに行ってもらうか?」が実は重要です。
ピアスのおしゃれを楽しみたいという方は、多くいらっしゃいます。そのためにはピアス穴あけをする必要がありますが、ピアス穴あけが“医療行為”であるということは、ご存じでしょうか。これは厚生労働省が定めているもので、病院やクリニックなどの医療機関で行うのが安全です。

自分でピアス穴あけをしたという方もいらっしゃいますが、これは大変危険な行為でリスクが伴います。ましてや医療知識のない他人があけるのは、法律上でも許されない行為です。耳の血管や神経を傷つけたり、感染症が起こったりする可能性もゼロではありません。
事実、自分であけたためにトラブルが起こり、病院やクリニックなどの医療機関を訪れるという方も数多くいらっしゃいます。何かあっても完全に自己責任ですから、ピアス穴あけには必ず医療機関をご利用されることをおすすめします。

では、病院やクリニックなどの医療機関ならどこでもOKかといえば、そうとも言い切れません。皮膚科・耳鼻科・整形外科などでもピアス穴あけはできますが、一般的な診療が多い病院やクリニックなどの医療機関では不慣れな医師もいます。そこで、美容系を専門にしている美容外科や形成外科で行うのが良いのではと考えます。何百回、何千回という数をこなしているため専門知識や実績があり、安心です。なかでも美容外科・形成外科・皮膚科などの学会認定専門医がピアス穴あけを行うことが、もっとも安全でしょう。

病院におけるピアス穴あけの特長

【病院におけるピアス穴あけの特長】

ピアス穴あけは必ず病院やクリニックで受けるべきです。
病院などでのピアス穴あけをする理由とその特長は以下のようなものがあります。

  • 1 ピアス穴あけは医療行為である
  • 2 病院などではピアス穴あけの際に医師による局所麻酔を行ってもらえる
  • 3 ピアス穴あけ後に感染を起こさないために抗生物質や消毒薬の処方をしてもらえる
  • 4 感染や炎症が起きても、病院などでは適切に処置してもらえる
  • 5 トラブルが起きて外してしまった既往があっても、再びピアス穴あけをしてもらえる

タウン形成外科クリニックで行うピアス穴あけが安心の理由

【タウン形成外科クリニックで行うピアス穴あけが安心の理由】

タウン形成外科クリニックでは、必ず学会認定専門医が診療します。もちろんピアス穴あけに関しても同様です。知識も実績も豊富な医師が行うことで、さまざまなトラブルに対応することが可能になります。
ピアス穴あけで、もっとも起こりうるトラブルが細菌感染による炎症です。これは知識が豊富な医師が行うことで、かなり予防ができます。
それ以外に「耳たぶが切れてしまっている場合」「しこりになっている場合」「過去に炎症を起こしたことがある場合」など、人によって起こりうるトラブルは異なります。そんな場合も、学会認定専門医なら適切に処置することが可能です。

耳たぶピアス以外にも、ご希望の部位のピアス穴あけに対応します

【耳たぶピアス以外にも、ご希望の部位のピアス穴あけに対応します】

ピアスは耳たぶ以外にも、さまざまな部位にピアス穴あけをしたいという希望が増えています。耳以外の部位へのピアスは耳以上にリスクが高まってしまう場合がありますが、当院には実績があります。ご要望に応じて対応しますので、まずはご相談ください。

耳たぶピアス
もっとも一般的なピアスになります。まずはカウンセリングを行い、リスクなどについて説明します。どの位置にピアスをつけたいかなどのご要望をお伺いし、理想通りのピアスになるよう、この段階で決めます。耳たぶのピアス穴あけに関しては、医療用の専用ピアッサーでほんの一瞬で終わってしまいますので痛みもほとんど感じないため、基本麻酔などは全く不要です。
耳の軟骨や
その他の耳の部位のピアス
耳の軟骨部分や耳たぶ以外の部位につけるピアスです。最初にあけるのは耳たぶという方が多いですが、2つめ、3つめ…と増やす場合に、ご希望される方が多くなります。耳たぶやその他の軟らかい部分の場合はピアスをつけていないと穴がふさがってしまうこともありますが、軟骨の場合、二度と穴はふさがりません。そのため、より慎重に行われることをおすすめします。軟骨の場合はピアッサーで穴をあけることが難しくなるため、専門医が局所麻酔を用いて行います。ご安心ください。

耳の軟骨やその他の耳の部位は多く、その位置によって以下のようにさらに分類されます。

【軟骨ピアス】

  • アンテナ : 耳の一番上の部分
  • インダストリアル : 耳の折れ曲がりの上部と外側を結んだ位置
  • ヘリックス : 耳の上部外側の折れ曲がった部分
  • アウターコンク : 耳の上部でヘリックスよりやや内側の部分
  • ロック : アウターコンクの下のひだの部分
  • トラガス : 耳の穴の手前にある部分(耳珠)
  • インナーコンク : 耳の穴に近い耳の中央のくぼんでいる部分
  • スナッグ : 耳の中央のひだの部分
  • アンチトラガス : 耳のくぼみを挟んでトラガスの反対側
  • オービタル : 耳たぶのやや上の部分を輪状に2か所開けた位置

【その他の耳の部位のピアス】

  • イヤー・ロブ : 耳たぶ
  • トランバース・イヤーロブ : 耳たぶの一番幅の広い部分を横に貫いた位置

耳のピアス~各部位の名称

口、舌ピアス
口や舌に行うピアス穴あけは、穴をあけた後に不衛生にならないような位置にすることが大切です。見た目だけではなく、「食べるときに邪魔にならないか」「清潔さを保ちやすいか」などの観点を重視します。耳よりもアフターケアがより必要な部位になりますから、ピアス穴あけの前に十分検討され、ご相談いただくことをおすすめします。舌のピアスも専門医が局所麻酔を用いて行います。
へそピアス
へそピアスも、感染などのトラブルが起こりやすい部位です。血管や神経を傷つけてしまう可能性もありますから、注意が必要です。正しい位置に穴をあけることは美しさの点でも重要ですが、その後のトラブルを回避するうえでも大事です。専門医が局所麻酔を用いて行います。
鼻ピアス
鼻は一人ひとり、形や大きさ、皮膚の厚さなどが違います。ピアス穴あけをする場合、鼻に関する知識を十分にもった医師が行うことが大切です。また、穴をあけた後の装着の仕方も重要で、違和感がないよう配慮することが必要です。専門医が局所麻酔を用いて行います。
眉ピアス
眉ピアスは、眉の位置の骨格や皮膚の凹凸などにより適している人もあれば、トラブルが起こりやすい人、違和感を覚える人など、さまざまです。そのため、ピアス穴あけをする前に、しっかりヒアリングを行うことが大切です。専門医が局所麻酔を用いて行います。
乳頭ピアス
(ニップルピアス)
乳首は女性にとっては特に、大切な部分です。将来お子さんを産んだ際には授乳という大きな役割を果たすこともあります。ピアス穴あけをすることは可能ですが、炎症などを起こす場合もありますので、信頼できる病院やクリニックなどの医療機関での施術が必要です。専門医が局所麻酔を用いて行います。
女性器
(小陰唇)ピアス
女性器へのピアスを希望される方もいます。たいへんデリケートな部分ですので、ピアス穴あけの前には、さまざまなヒアリングを行わせていただきます。トラブルが起きやすい部位でもありますので、まずは当院にご相談ください。経験豊富な専門医が局所麻酔を用いて行います。

毎日、患者さんから来る美容外科の生の質問に、石原先生が一問一答式にお答えしています。

Dr石原による美容外科Q&Aページ(ピアス・ボディピアス)はこちらへ

当院におけるピアス穴あけの流れ


お電話・メールでのご予約

お申込・施術(当日すぐに施術が可能)

施術時間、アフターケアなどについてはこちら


さまざまなピアス穴あけ、ボディピアス穴あけの症例写真・画像〜学会認定専門医による症例〜

【さまざまなピアス穴あけ、ボディピアス穴あけの症例写真・画像〜学会認定専門医による症例〜】

ピアス穴あけ(耳たぶ)2か所 (29歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「きれいな並びで同時に二つ開けました。」


ピアス穴あけ(耳たぶ)2か所 (37歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「軟骨の隆起を避けて、最適な場所に2か所開けました。」


ピアス穴あけ(耳たぶ) (52歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「50代になってからの念願のファーストピアスです。」


ピアス穴あけ(耳たぶ) (27歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「医療専用のピアッサーを使って、施術はあっという間です。」


ピアス穴あけ(耳介軟骨インダストリアル・ピアス) (19歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「耳のインダストリアル部分のピアスも麻酔をすれば痛みもなく、ご覧の通りとてもきれいに仕上がります。」


ピアス穴あけ(耳介軟骨アウターコンク・ピアス) (22歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「耳介軟骨のアウターコンク部分にピアスを二つ並べてバランスよく開けました。」


ピアス穴あけ(耳介軟骨アウターコンク・ピアス) (19歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「地元の評判や口コミをお聞きになり、当院を選んでいただきました。耳介軟骨のアウターコンク部分にキレイにピアスを開けました。」


ピアス穴あけ(耳介軟骨ロック・ピアス) (18歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「耳介軟骨のロック部分のピアスです。未成年の方でも保護者の同意書があればピアス穴あけは可能です。」


ピアス穴あけ(耳介軟骨インナーコンク・ピアス) (22歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「お友達と二人でピアス穴あけにいらっしゃいました。インナーコンク部分は軟骨が厚いため、きちんと局所麻酔をすることで安全、確実にピアス穴あけができました。」


ピアス穴あけ(左耳介軟骨アウターコンク・ピアス、右耳介軟骨トラガス・ピアス) (21歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「同時に2か所のピアス穴あけを希望されました。ピアス穴あけの部位もピアスの選択もとてもセンスの良い方ですね。」


ピアス穴あけ(鼻ピアス) (35歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「鼻のピアス穴あけを希望されました。海外にお住まいでピアス穴あけには抵抗がないとのことでしたが、お住まいの国では病院などの医療機関ではなかったので、帰国中の日本で安全で信頼できる美容外科でのピアス穴あけをすることにしたそうです。」


ピアス穴あけ(鼻ピアス) (21歳・男性)症例写真・画像

Dr.コメント 「鼻の中央部分(鼻柱)のピアス穴あけを希望されました。もちろん麻酔をして、術後の抗生物質内服と消毒で感染予防も大切です。」


ピアス穴あけ(舌ピアス) (27歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「舌のピアスは痛みの心配や怖さも先立って、なかなか踏み切れずにいたそうですが、信頼できる病院探しをしていて、当院にたどり着いたそうです。ピアス穴あけ後のうがい消毒や抗生物質内服なども含めてアフターケアに安心してくださいました。」


ピアス穴あけ(舌ピアス) (29歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「舌のピアスはもちろん麻酔なしではできません。口腔内の雑菌により、施術後の感染も気をつけなければならないので信頼できる病院やクリニックなどの医療機関を選びましょう。」


ピアス穴あけ(左乳頭ピアス) (28歳・男性)症例写真・画像

Dr.コメント 「きちんと麻酔をしたうえで、左の乳頭にピアスを開けました。」


ボディピアス穴あけ(へそピアス) (23歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「単にへそのピアスといっても、ご本人の希望により、様々な穴の場所や開け方があります。病院やクリニックなどの専門医のもとで、いろいろなご希望に沿うことができます。」


ボディピアス穴あけ(へそピアス) (29歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「20代のうちに、前からしたいと思っていたへそのピアスを開ける決心をした方です。痛みもなくあっという間に終わったので驚いたとのことです。」


ボディピアス穴あけ(へそピアス) (27歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「麻酔やその後の痛みなども心配で、慎重に病院やクリニック選びをされたそうです。大変満足して帰られました。」


ボディピアス穴あけ(へそピアス) (22歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「痛みを心配していましたが、局所麻酔を使用してあっという間でした。」


ボディピアス穴あけ(へそピアス) (28歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「長年の希望のへそピアス穴あけだったそうです。とても満足されてお帰りになりました。」


ボディピアス穴あけ(へそピアス) (17歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「高校生最後の夏休みに、ご両親を説得してあこがれのへそへのピアス穴あけにいらっしゃいました。お母様も一緒のご来院で、ピアス穴あけにとても満足されていました。」


ボディピアス穴あけ(へそピアス) (20歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「成人になった記念に、長年の希望だったへそピアスを開けました。本当に嬉しそうに帰られたのが印象的でした。」


特殊な場合のピアス穴あけ、ボディピアス穴あけの症例写真・画像〜学会認定専門医による症例〜

【特殊な場合のピアス穴あけ、ボディピアス穴あけの症例写真・画像〜学会認定専門医による症例〜】

再度のボディピアス穴あけ(へそピアス) (24歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「以前のへそピアス穴あけ部位がふさがってしまい、別の病院などでは再度の穴あけを断られてしまったそうですが、当院を選んでいらっしゃいました。この程度の瘢痕であれば全く問題ありません。同じ部位からピアス穴あけをすることで、瘢痕を隠すこともできます。」


再度のボディピアス穴あけ(へそピアス) (26歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「他院でのへそピアス穴あけの際、皮膚が浅かったのかも知れません。感染を起こしたわけではないですが、数か月で皮膚が裂けてしまい取れてしまったとのことでした。もうピアス穴あけはできないだろうとあきらめていましたが、インターネットで当院をお調べになりご相談にいらっしゃいました。瘢痕は残っていましたが皮膚は正常に回復しており、再度のピアス穴あけは問題ないと考えて行いました。とても満足していただきました。」


再度のボディピアス穴あけ(へそピアス) (21歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「他院でへそピアスを開けたのですが、炎症を起こして取り外すことになり半年経過しました。同じクリニックでは皮膚が硬くなっているのでもう開けられないと言われたそうですが、当院では専門医によってこのようにきちんと穴あけをしてさし上げることができます。」


でべそに対するボディピアス穴あけ(へそピアス) (20歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「でべそを気にされていて、それを隠す意味でもヘソピアスを開けたいというご希望があったのですが、どこの病院やクリニックでも危険だからと言って断られてしまったそうです。でべそにピアスを開けるのは危険でしょうか?私は大学病院での勤務時代から子供から成人まで数多くのでべそや臍ヘルニアの手術を手掛けてきましたが、このような方のでべそは肉芽(にくげ)が瘢痕化した固い組織で、ピアスを開けづらいことはありますが、決して危険な施術ではありません。経験ある専門医にご相談いただければ正しく安全にピアスを開けることができます。」


▲ ピアス・ボディピアス TOP  
タウン形成クリニックコピーライト