豊胸術・バスト手術

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豊胸術
▼豊胸術の症例写真・画像はこちら

【豊胸術(脂肪注入法)】


お腹や太ももなど、痩せたいと思っている部分の余分な脂肪を吸引し、 それを胸に細い注射器で入れる豊胸法で、 メリハリのあるボディが手に入ります。

一般に、脂肪注入豊胸術では、脂肪が吸収されやすいと言われていますが、 経験を積んだ美容整形の専門医が行えばかなりの生着率が望めます。
現在では、幹細胞脂肪注入などの技術革新もあって、とても良い結果が出てきています。
私どものクリニックの美容整形の学会認定専門医の先生方の 豊胸術後脂肪生着率は50〜80%です。
豊胸術に関する美容整形学会発表(下記参照)でその実績も証明済みです。

●脂肪注入法の手術

・日帰り手術
・硬膜外麻酔(ときに鎮静麻酔併用)
くわしくは 「硬膜外麻酔とは?脊椎麻酔との違いは?」をご覧ください。
・時間90〜120分
・抜糸 7日
・通院1〜2回
・シャワー、洗髪 傷を濡らさなければ当日より可
・アフターケア 簡単な下着(ブラジャー)指導


    
 

●脂肪の注入部位と定着率

吸引された脂肪細胞を少量ずつ乳腺周囲や乳腺下にまんべんなく注入することが重要です。
脂肪注入による豊胸術の生着率を上げるために最も重要なのは、脂肪細胞をていねいに吸引することです。それによって一切傷のない生着しやすいきれいな脂肪細胞が確保できます。そのためには脂肪吸引の経験についても十分な学会認定専門医の高度な技術が必要です。

さらに、術後に血行促進剤(リマプロスト誘導体)を内服することにより、注入後の脂肪の生着率を向上させることに成功し、日本美容外科学会でもその結果を発表しております。

脂肪注入法
 


【Dr.石原が答える美容外科の毎日Q&A】

毎日、患者さんから来る美容外科の生の質問に、石原先生が一問一答式にお答えしています。

Dr石原による美容外科Q&Aページ(豊胸術)はこちらへ


【当院における脂肪注入による豊胸術の流れ】


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日本美容外科学会認定専門医のDr.石原の豊胸術についての実績

【日本美容外科学会認定専門医のDr.石原の豊胸術についての実績 】

■ 主な学会発表(日本美容外科学会)
「脂肪注入豊胸術におけるリマプロスト誘導体(PGE1)の使用経験」
「豊胸の日帰り手術〜全身麻酔と硬膜外麻酔、どちらがふさわしいか?〜」(韓国・ソウルで英語での発表)
「当院で行っている豊胸術後修正術〜被膜解除とインプラント入れ替え〜」

■ 主な学会発表(日本美容外科学会)

「硬膜外麻酔による日帰り豊胸術」(北海道・東北支部学術集会)  

■ 主な医学論文(日本美容外科学会)

「硬膜外麻酔による日帰り豊胸術」



豊胸の症例写真・画像 〜学会認定専門医Dr石原による症例〜

【脂肪注入による豊胸の症例写真・画像 〜学会認定専門医Dr石原による症例〜】

豊胸術症例写真6

豊胸術(脂肪注入 片側につき 180ml)(23歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「脂肪注入による豊胸術は吸収されてしまうので元に戻ってしまう、と誤解されがちですが、良質な脂肪細胞のみを選び、無理のない適正量を注入すれば、ご覧のとおり、1〜2サイズに変更程度は十分大きくなります。」


豊胸術症例写真6

豊胸術(脂肪注入 片側につき 155ml)(51歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「50代の方で、それほど大きさを望まないのと、シリコンインプラントに抵抗があったということで脂肪注入による豊胸術を行いました。自然な大きさと感触で、大変満足されています。」

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