しわ・たるみ(フェイスリフト)

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しわ・たるみ(フェイスリフト)
▼フェイスリフトの症例写真・画像はこちら

フェイスリフト

【フェイスリフトとは】

頬、あごのたるみ、首のしわはお化粧ではかくせません。
このような悩みはどのように解決したらいいでしょう?もちろんでき始めの細かいしわであれば、 ヒアルロン酸やボトックスをはじめとした注射による方法や、レーザーや光を使った様々な方法で対応できます。
しかし、たるみを根本的に治すには、下がった皮膚や筋肉などの組織を元の場所に戻してあげる必要があります。 この治療をフェイスリフトと言います。


フェイスリフト体験モニター


当院モニター患者 今井 美紀子さん(45歳) 仙台在住  

【フェイスリフト体験モニター】


「息子二人も就職、大学進学と一安心していたところ、ふと自分を振り返ってみたら
いつの間にかこんなに老けてしまって・・・ショックでした。
石原先生に相談したところ、自然に若返ることができるとのことでお任せしました。
結果には大満足で、夫も喜んでくれて二人でお出かけすることが多くなりました。
ただしお盆に久しぶりに帰ってきた息子たちには手術を受けたことが気づかれなくて
『母さん、何か、若くなったというか雰囲気変わった?』と言われました。
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さまざまなフェイスリフト手術について

【さまざまなリフト手術について】


■SMAS法
フェイスリフト手術の原則は皮膚だけでなく、SMAS(スマス)と呼ばれる筋膜を引き上げて、 下がった組織を本来あった位置に戻してあげること(リポジショニング)です。 フェイスリフト術後の腫れは多少強いものの、やはり一番確実な若返り法です。

●フェイスリフト(SMAS法)

・日帰り手術
・局所麻酔と鎮静麻酔の併用
・時間60〜120分(部位により)
・抜糸 7日
・通院1〜2回
・術後の腫れ 5〜10日(部位により)
・シャワー当日より可 洗髪は抜糸後(ドライシャンプーなら翌日より可)

こめかみリフトの場合、眼輪筋の引き上げを行うことで効果的に目元を若返らせます。
頬リフトは確実にSMAS筋膜を引き上げます。脂肪の多い場合は吸引を併用します。
あご〜首リフトでは広頚筋という筋肉の引き上げを行ない、脂肪吸引を併用する場合があります。
前額リフト、眉リフトは専門的な技術が必要になります。経験豊富な学会認定専門医にご相談ください。
さらにスレッドリフトを効果的に追加することもあります。

【こめかみリフト】
傷は完全に髪の毛の中に隠れます

【頬リフト、あご〜首リフト】
頬の場合、耳介の前を丁寧に縫合するので傷はほとんどわかりません。 あご〜首では、傷は耳介の後ろになり、正面からは見えません。
 
ほとんど目立たないフェイスリフト後の傷跡(詳しくはこちら)

■ミニリフト
術中の皮膚を剥離する範囲が狭いために、通常のフェイスリフトに比べ、 腫れが少ないミニリフトと呼ばれる手術などは効果も限定されます。

●ミニリフト

・日帰り手術
・局所麻酔(ときに鎮静麻酔併用)
・時間30〜45分(部位により)
・抜糸 7日

・通院1〜2回
・術後の腫れ 3〜5日(部位により)
・シャワー当日より可 洗髪は抜糸後(ドライシャンプーなら翌日より可)

こめかみ、頬、あご〜首ともに切開が小さく、剥離範囲が狭いため、ダウンタイムが少ないのが利点です。


ミニリフトでは短い切開で済みます


■スレッドリフト
各種の吊り上げ糸を用いる手術(総じてスレッドリフト)は、通常のフェイスリフトと違い、 切らない手術と呼ばれてさかんに行われるようになりました。

●スレッドリフト

シルエットリフト(くわしくはこちらへ)、ハッピーリフト、アプトス、ワプトス(Fトーシス)、ミラクルリフト、ロシアンリフトなど種類は様々で、患者さんのたるみの状態を見極めたうえで、専門医の先生方が効果的な方法を選択します。

極細の糸によるリードファインリフトについてはこちら

糸の本数や方向は術式によって様々です

※最近、ごく一部で流行の金の糸リフト法は、効果がほとんどないばかりか、しこりや感染などの合併症を起こすこともまれでなく、学会や医学論文では認められていないのが事実です。金の糸リフト法はフェイスリフトとは全く違うものです。


※他院によるフェイスリフトの修正術、再手術も学会専門医にお気軽にご相談下さい。





フェイスリフトはもはや時代おくれ?フェイスリフトはもうはやらない?

【フェイスリフトはもはや時代遅れ?フェイスリフトはもうやらない?】


フェイスリフトはもうやらない?
フェイスリフトという手術では、どのようなたるみでも、5〜10歳くらい見違えるように若返りをはかることができます。

しかし、最近はフェイスリフトよりも切らない若返り治療が流行していますから、 「皮膚を切るフェイスリフト手術はもう時代遅れではないの?フェイスリフトをやっているというクリニックは最近あまり聞かないし・・・」 そうお考えになる方もいらっしゃるかもしれません。

実はフェイスリフト手術をお受けになる方は決して減ってはいません。
当院ではむしろ5年前、10年前よりフェイスリフト手術をお受けになる方が増えています。 国内全体を見ても、その傾向はあるようです。美容外科学会認定専門医の先生方の声を集めてみると、 皆さん、フェイスリフトの相談は多いとおっしゃいますし、実際にフェイスリフトの手術を多く行われています。

ただ、切らずにたるみやしわを治す治療法の選択肢が増えたために、フェイスリフトという治療そのものがやや目立たなくなった、ということなのだと思います。

また、フェイスリフトを行える専門医の比率が圧倒的に少ないというのも大きな原因かもしれません。 実際に、学会認定専門医以外の先生方がフェイスリフトを勧めることは少ないようです。

最近の美容医療では、皮膚科出身の医師も数多く、美容皮膚科医として診療されていますが、 患者さんの若返りの希望に応えるにしても、フェイスリフトよりまず、レーザーなどの器械や注射治療が多く、残念ながらフェイスリフトをはじめとする高度な手術を行う技術は持ち合わせていないと思います。

学会認定専門医だからこそフェイスリフトを!

【学会認定専門医だからこそフェイスリフトを!】


日本美容外科学会や形成外科学会の認定専門医たちにはフェイスリフトをはじめとして美容外科のさまざまな高度な手術を多く行い、 実績のある先生方がいらっしゃいます。最近の美容外科学会でも、フェイスリフトを考えるシンポジウムがあり、 当院のDr石原や学会認定専門医の先生方を中心に、フェイスリフトのより良い結果の出し方、手術手技の工夫などについて、 活発に討論されていました。ですから、フェイスリフトをはじめとした若返りの治療を希望されているのであれば、 必ず日本美容外科学会や形成外科学会の認定専門医におまかせください。

さまざまな治療法を患者さんに説明し、その中で、フェイスリフトなどの切る手術が必要ない、 もしくはどうしても患者さんがフェイスリフトをご希望されない場合でも、 高度な手術フェイスリフトが行える先生方だからこそ、その他の治療法においても、 自信もって高い技術で提供することができるのです。
当院では、高度なフェイスリフト手術に多くの実績ある学会認定専門医のみが診療に当たっています。

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【Dr.石原が答える美容外科の毎日Q&A】 

毎日、患者さんから来る美容外科の生の質問に、石原先生が一問一答式にお答えしています。

Dr石原による美容外科Q&Aページ(フェイスリフト)はこちらへ


当院におけるフェイスリフトの流れ

【当院におけるフェイスリフトの流れ】


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フェイスリフトの症例写真・画像 〜学会認定専門医Dr石原による症例〜

【フェイスリフトの症例写真・画像 〜学会認定専門医Dr.石原による症例〜】


フェイスリフト症例写真2

フェイスリフト+スレッドリフト(頬〜あご)(52歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント「この患者さんは、頬の中〜下部分、あごのラインにかけてフェイスリフトの基本であるSMAS法を行うとともに、内部にナイロン糸による補助リフト(スレッドリフト)を数本追加して引き上げと持続の効果を高めるように工夫しました。肌の張りも出て若返りました。」


フェイスリフト症例写真2

フェイスリフト(下頬〜あご、首)(58歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「フェイスラインの改善とともに、 あごから首にかけてのたるみをとても気にされていました。皮膚とSMASはもちろん、 あごから首の広頚筋をきちんと引き上げることですっきりとしたラインが出せました。」


フェイスリフト症例写真

フェイスリフト(頬〜あご)(60歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「SMAS法にもいくつかの手術手技の工夫の差があり、それによって結果も違ってきます。私は確実に法令線や口元まで効果を出せるように丁寧な手術を心掛けています。ご覧のとおり、法令線が浅くなり、口元のマリオネット・ラインもほぼ消え、フェイスラインもとてもきれいになって、患者さんは大満足とのことです。」


フェイスリフト症例写真2

フェイスリフト(頬・あご)(66歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント  「頬に多く縦じわが何本も入っているのが嫌だということです。SMAS法による頬とあごのフェイスリフトを行いました。頬の縦じわはもちろんなくなり、あごのラインまでぐっと若々しくなりました。」


フェイスリフト症例写真5

フェイスリフト(頬)(48歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「まだ40代にもかかわらず、法令線から頬にかけてのたるみが強い方です。SMAS法のフェイスリフトを行いました。これだけ若々しさを取り戻すことができて、大変感謝されました。」


フェイスリフト症例写真5

口元のしわ・たるみ取り、バッカルファット除去(他院ミニリフト術後) (61歳・男性)症例写真・画像

Dr.コメント 「数年前に他院でミニリフトをお受けになった方で、口元に限局してたるみを気にされていました。最も効果を出すために、特殊なリフト法ですが、口元の法令線に沿って切開してたるみ取りを行い、バッカルファットという頬の脂肪を除去しました。患者さんのご希望や状態に合わせて最適な治療を提供することができました。」



フェイスリフト(頬)(71歳・女性)症例写真・画像

Dr.コメント 「70代の方でも、お仕事やプライベートにご活躍で、いつまでも若くありたい、という前向きな方が多くいらっしゃいます。頬のたるみ、特に口元の横の強いたるみは、照射系の機械による治療や糸のリフトでは十分に効果が現れません。SMAS法にさらに口元の引き上げを強化することでご覧の様な結果が出せます。経験豊富な専門医にご相談ください。」




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