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スキンケア
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美容皮膚科専門医によるスキンケア肌診断

【美容皮膚科専門医によるスキンケア肌診断】

スキンケアで美容対策
さまざまな肌のトラブルの解決は、熟練した美容皮膚科専門医による診断から始まります。
本当に正しい診断ができさえすれば、治療は半分終わったと言っても過言ではないくらいです。
当院では、美容皮膚科専門医が患者さんひとりひとりの生活習慣、食生活、化粧品の使い方までじっくりと問診の上、 肌トラブルを診断していきます。
そして国内はもとより世界で最先端の技術とレーザー器械、治療法のなかから、 最もふさわしい治療を選択して患者さんに提供しています。





【主な肌トラブル】

  くすみ
肌の色につやがない、くすんで見える、透明感がないなど表現はさまざまですが、肌トラブルはここから始まります。

  乾燥肌・脂性肌
このふたつは全く違うようでも、顔の部分によっては混在していることもあり適切なスキンケアが必要です。

  しみ・そばかす
ひとくちにしみといっても様々な種類があり、それによって治療法が全く異なる場合もあります。

  肝斑(かんぱん)
女性特有のしみで、ホルモンバランスが関係しているとも言われていますが、治療がなかなか難しいしみです。

  毛穴の開き
不十分な洗顔、スキンケアなどが原因の一つですが、放っておくとますます悪化していくこともあります。

  赤ら顔
毛細血管拡張症ともいわれ、効果的なレーザー治療があります。赤あざや血管腫の場合もあります。

  ニキビ
思春期だけでなく、大人になってからできる難治性のニキビは専門医のもとで治療しましょう。

  ニキビ跡
ニキビ跡のでこぼこは従来はあきらめられていましたが、効果的な治療があります。しみや赤みも治療できます。

  ほくろ・いぼ
レーザー治療が効果的ですが、しみからできたものや、まれに悪性のものもあり、専門医にご相談ください。

  各種あざ
生まれつきのものは小児期から治したほうがいいものもあります。大人になってからのものはしみと見間違えることも。

  小じわ・しわ
肌の老化は早めに対策したいものです。スキンケアで指導できることからプチ整形まで様々な治療があります。

  たるみ
確実なのは専門医による手術ですが、高周波によるサーマクールなどは世界的にも効果が認められた治療法です。

  傷跡・やけど跡
まったく消してしまうのは難しいかもしれませんが、より目立たなくするために様々な治療法の中から最適な方法を選びます。

  ケロイド
肥厚性瘢痕ともいいますが、特にかゆみや痛みなどがある場合などはあきらめずにご相談ください。



◆無料カウンセリング実施中   無料カウンセリング予約はこちら




【主な肌のトラブルと治療の選択】

◎最適である  ○適している  △一部適している ×使用不可

  ケミカルピーリング フォトフェイシャル レーザー ビタミンC 内服薬 外用剤 手術など その他治療
くすみ - スキンケア指導
乾燥・脂性肌 △〜○ - - スキンケア指導
しみ・そばかす - スキンケア指導
肝斑 △〜○ × - スキンケア指導
毛穴の開き - スキンケア指導
赤ら顔 - - -
ニキビ - スキンケア指導
ニキビ跡 - - スキンケア指導
ほくろ・いぼ - - - - - -
各種あざ - - - - - -
小じわ・しわ - - ヒアルロン注射
たるみ - - - - - サーマクール
傷跡・やけど跡 - -
ケロイド - - - -

以上は大まかな目安ですが、治療を希望されている場合は参考にしてみてください。
まずは気になるお悩みを美容皮膚科専門医にお気軽にご相談されるといいでしょう。

※表参道院、仙台院は高度な美容外科手術を主に行う専門クリニックです。
そのため、この2院では、美容皮膚科やレーザー治療の一部をお受けいたしておりません。
何卒ご了承ください。詳しくはお問い合わせください。

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【Dr.石原が答える美容外科の毎日Q&A】 

毎日、患者さんから来る美容外科の生の質問に、石原先生が一問一答式にお答えしています。

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スキンケア治療の症例写真

【スキンケア治療の症例写真・画像 〜学会認定専門医Dr石原による症例〜】


TCAピーリング(左頬のしみ)(53歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「しみを治すにはレーザー治療が第一選択のことが多いですが、レーザーに比べて、TCAピーリングはダウンタイムが全くと言っていいほどなく、リスクが極めて少ないしみ治療だと思います。わずか1回でこれだけ薄くなり、あと1〜2回行う予定です。」



フォトフェイシャル、高濃度ビタミンCなど(首のしみの他院レーザー後の色素沈着)(49歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「首のしみに対して他院でレーザー治療を受け、1年経っても色素沈着が残ってしまっている方です。治療前よりさらに目立つようになってしまい、本当に悩まれているようでした。高濃度ビタミンCクリーム、ビタミンC誘導体ローションをイオン導入で行なうと同時にフォトフェイシャルなどを併用して、ここまで改善することができました。レーザー治療も必ずしも万全でなく、リスクがあることがわかる1例です。」



YAGレーザー(左頬のしみ)(47歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「長いこと気にされていたしみも、一度のレーザー治療できれいになくすことができます。レーザー治療後は、再発予防のために日焼け止めや漂白軟膏ハイドロキノン、医療用のビタミンCロ−ションの使用をお薦めしています。」



YAGレーザー(右頬のしみ)(61歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「しみの種類でも表面が盛り上がっているタイプの脂漏性角化症があります。どれでも適切なレーザーを選択してきれいに治療できます。」



YAGレーザー(右手の甲のしみ)(53歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント  「手の甲はお顔と違ってうっかりスキンケアを怠りやすく、紫外線によるしみができやすい部位でもあります。YAGレーザーの1度の治療でなくすことができます。」
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