東京(表参道)、青森、八戸、盛岡、仙台、郡山、いわき タウン形成外科クリニック[美容外科][形成外科][皮フ科]医療法人きびたき会

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目のまわりのしわ、たるみ取り 目のまわりのしわ、たるみ取り

目のまわりのしわ、たるみ手術

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目のまわりのしわ、たるみ取り手術

まぶたの上や下のたるみ、しわは、とても年令を老けて見せたり、目つきが悪く見えるだけでなく、視野を妨げることもあります。
これらを解決する方法は、フェイスリフト(顔のリフト)と区別して、アイリフト(目のリフト)とも呼ばれます。


まぶたの他院修正

他院による目のまわりのたるみ、しわ取り手術の修正術、再手術もお気軽にご相談下さい。
他院の上まぶたで傷跡が残った、効果がない、左右差がある、不整になってしまった、下まぶたの手術で傷跡が残った、外反して目が閉じなくなった、などのやりなおし、修正手術も行っております。


石原先生の二重・上まぶたに関するブログはこちら


Dr.石原が答える美容外科の毎日Q&A

毎日、患者さんから来る美容外科の生の質問に、石原先生が一問一答式にお答えしています。

Dr石原による美容外科Q&Aページ(目のまわりのしわ、たるみ取り手術)はこちらへ

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目のまわりのしわ、たるみ取り手術の学術実績(Dr.石原)

■ 主な学会発表(日本美容外科学会)
 「術後下眼瞼外反に対する植皮術による修正」

Dr.石原による医学論文
「下眼瞼形成術後合併症に対する植皮による修正術」

「下眼瞼除皺術や下眼瞼下制術などを他院において受けた術後に下眼瞼後退や外反などの合併症を生じた症例に、全層植皮術による修正手術を行ってきた。採皮部は全例で上眼瞼を用いた。過去4年間で43例の植皮術を行い、全例で下眼瞼外反は改善した。2例で植皮部のごく一部の壊死が認められたが、ほとんど瘢痕を残さずに回復した。色調のマッチングの違和感や周囲皮膚との段差などが数例にみられたがごく軽度であり、患者の満足度は総じて高かった。」
(日本美容外科学会誌第52巻第1・2号2016年9月より抜粋)



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Dr.石原、Dr.上の症例写真(目のまわりのしわ、たるみ取り手術)

症例1 上まぶたのたるみ手術(埋没法)
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症例1 上まぶたのたるみ手術(埋没法) 70歳女性 【担当:上先生】

DOCTOR’S COMMENT 上まぶたのたるみが気になり、二重まぶたにもしたいというご希望の患者さんですが、切開することにどうしても抵抗があるということで埋没法を行いました。適応を選べば、ご年配の方でも埋没法は可能です。
症例2 上まぶたのたるみ・二重まぶた手術
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症例2 上まぶたのたるみ・二重まぶた手術 38歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT ご本人いわく生まれつき垂れ目のようだったのですが、最近その程度が強くなってきたと言います。確かに目尻が下がった形で、さらに年齢的にたるみの要素が加わってきていました。切開法でたるみをとり、二重のラインを作る際に眼瞼挙筋を前転して目を大きく見せることで、パッチリさせることができました。
症例3 上まぶたのたるみ手術
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症例3 上まぶたのたるみ手術 54歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 上まぶたのたるみとりと二重まぶたを希望されていましたが、 たるんだ皮膚の下に元々の二重が隠れていたので無理に新たな二重を作成せずに、たるみを多めにとることで自然に広めの二重になるようにデザインしました。たるみもすっきりとして十分にきれいだと思います。
症例4 上まぶたのたるみ・二重まぶた手術
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症例4 上まぶたのたるみ・二重まぶた手術 64歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 上まぶたのたるみとりと二重まぶたを希望されており、たるみの程度が強いため、術前のシミュレーションとデザインを慎重に行い、ご本人の希望通りにすることができました。
症例5 上まぶたのたるみ手術
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症例5 上まぶたのたるみ手術 56歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 上まぶたのたるみ取りの手術は、たるみがなくなるだけでもすっきりして、元々二重まぶたの方はラインが出てくるので、無理して新しい二重まぶたを作る必要がないことが多いのです。無理して新しい二重を作ると不自然な感じになってしまうので、手術前に患者さんのご希望を十分に聞くとともにまぶたの状態を正確に診断することがとても重要です。
症例6 上まぶたのたるみ・二重まぶた手術
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症例6 上まぶたのたるみ・二重まぶた手術 53歳女性 【担当:上先生】

DOCTOR’S COMMENT 上まぶたのたるみ取りと同時に二重まぶたを作成しました。控えめにしましたが、きつそうな眼付が優しくなりました。
症例7 上まぶたのたるみ手術(眉リフト)
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症例7 上まぶたのたるみ手術(眉リフト) 58歳女性 

DOCTOR’S COMMENT 上眼瞼のたるみを気にしている患者さんです。上眼瞼の外側が下がってきていますが、眼瞼下垂ではないので、単純に余った皮膚を切除するのみで改善が可能です。この方の場合は、眉毛の下で皮膚を切除して引き上げる眉リフトが適していると考えました。利点は、眉毛下の分厚い皮膚を切除して、しなやかな皮膚を残すため、すっきりとしたまぶたの形態が保てることです。眉毛の下の傷は丁寧な縫合によりほとんど目立たなくすることが可能です。このように、眼瞼下垂を認めない皮膚のたるみでは眉毛下余剰皮膚切除(眉リフト)という選択もあります。
症例8 上まぶたのくぼみ手術(脂肪注入)
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症例8 上まぶたのくぼみ手術(脂肪注入) 24歳女性 【担当:上先生】

DOCTOR’S COMMENT 元々眉下がくぼんでいる方です。眉下がくぼむと、その場所の皮膚が曲線を描き二重線に覆い被さらなくなります。右の二重ラインは折り返していません。左は二重ライン幅が広く見えています。眉下の深い層に下腹部から採った脂肪細胞を注入しました。注入治療は注射針を刺すだけです。術後には眉下が膨らみ、皮膚が下がってきて覆い被さり二重ライン幅は自然な狭さになっています。
症例9 上まぶたのくぼみ手術(脂肪移植)
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症例9 上まぶたのくぼみ手術(脂肪移植) 60歳女性 

DOCTOR’S COMMENT 両側上眼瞼の強い陥凹(くぼみ)のある方です。今ご本人の希望もあり、真皮脂肪移植を行いました。重瞼ラインの切開から大きく剥離し、上腕の内側より採取した真皮脂肪を同部位に移植しました。術後6か月で、目のくぼみがよく改善しています。移植組織の萎縮も落ち着いておりこれで完成です。この手術はダウンタイムがやや長めですが、その分改善効果も高いです。移植組織は多少萎縮するので少し大きめに入れることがポイントです。
症例10 上・下まぶたのたるみ手術
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症例10 上・下まぶたのたるみ手術 60歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 上まぶた・下まぶたのたるみが共に気になるということで、同時に手術を行いました。目元がパッチリとして若々しさを取り戻せたと大満足との事です。
症例11 下まぶたのたるみ手術
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症例11 下まぶたのたるみ手術 53歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 下まぶたのたるみがあり、斜めに走る大きなしわが目立ちます。皮膚とともに眼輪筋もきちんと引き上げることで、たるみとしわが同時に解消しました。
症例12 下まぶたのたるみ手術
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症例12 下まぶたのたるみ手術 52歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 下まぶたのたるみがへこんで陰のように見え、相当老けて見えてしまいます。 皮膚と筋肉を同時に引き上げてすっきりさせるとここまで若々しくなります。
症例13 下まぶたのたるみ手術
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症例13 下まぶたのたるみ手術 45歳女性 【担当:中村先生】

DOCTOR’S COMMENT 下眼瞼の弛みと眼窩脂肪によるbuggy eyelidの症例です。手術直前に下眼瞼にヒアルロン酸局注を受けていました。元々、眼窩脂肪により膨らんでいるところにヒアルロン酸を注入した為、返って膨らみが強くなり膨瘤範囲も広がりました。眼窩脂肪の除去と弛みの改善目的の定型的な下眼瞼弛み取りを行いました。下眼瞼縁切開より余剰眼窩脂肪を切除し、眼輪筋は多房性の注入異物による混濁、肥厚が見られましたので可及的に除去しました。眼輪筋を外眼角靱帯の固定し下眼瞼の緊張を再建した後、余剰皮膚、眼輪筋を切除することで、下眼瞼の膨らみは消失し張りもでて良好です。眼瞼部への安易なフィラー注入療法は避けるべきと思います。
症例14 下まぶたのたるみ手術
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症例14 下まぶたのたるみ手術 63歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 下まぶたのふくらみ(たるみ)がかなり目立ちます。皮膚とともにたるんだ眼輪筋という筋肉を持ち上げ、余分な脂肪を適度に取り除くことでかなりすっきりとします。
症例15 下まぶたのたるみ手術(結膜側脱脂術)
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症例15 下まぶたのたるみ手術(結膜側脱脂術) 39歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 下まぶたのふくらみは脂肪と皮膚のたるみです。年齢的にも患者さんの状態によっても、皮膚を切除しなくても、結膜側から脂肪を抜くことができる場合はこの方法を選択します。この患者さんのように十分に若々しくすることができます。
症例16 下まぶたのたるみ手術(結膜側脱脂術)
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症例16 下まぶたのたるみ手術(結膜側脱脂術) 33歳女性 【担当:石原先生】

DOCTOR’S COMMENT 下まぶたの脂肪によるたるみです。 術後の腫れなどが心配で切開法が受けられない方で、皮膚そのもののたるみが少ない場合は、結膜側の小さい穴から脂肪を抜く脱脂術でこれだけすっきり治せます。皮膚に一切傷をつけないということと、全くと言っていいほど腫れないことです。ただし、年齢や皮膚の状態によって適応になる方とならない方がいますので、専門医による正確な診断と高度な技術が必要です。


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