東京(表参道)、青森、八戸、盛岡、仙台、郡山、いわき タウン形成外科クリニック[美容外科][形成外科][皮フ科]医療法人きびたき会

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Dr.紹介

タウン形成外科のドクターを紹介いたします。

タウン形成外科クリニック総院長 石原信浩先生

Dr.石原のご紹介


医療法人きびたき会 理事長
タウン形成外科クリニック 総院長
医学博士 石原 信浩 先生
日本美容外科学会認定専門医
日本形成外科学会正会員
日本美容医療協会会員
サーマクール認定医
(社)先端医科学ウェルネスアカデミー代議員

※日本美容外科学会認定専門医証

主な学歴・経歴

平成元年
順天堂大学医学部卒業
順天堂大学付属浦安病院研修
平成03年
公立葛南病院外科・小児外科勤務
平成05年
順天堂大学附属病院小児外科勤務
平成12年
郡山形成外科クリニック開業 東邦大学形成外科非常勤医
平成14年
盛岡形成外科クリニック開業
平成18年
仙台形成外科クリニック開業
平成19年
タウン形成外科クリニック(名称変更) 総院長就任
平成21年
いわきタウン形成外科クリニック開業
平成22年
表参道タウン形成外科クリニック開業
平成23年
順天堂大学医学部大学院修了
平成25年
青森タウン形成外科クリニック開業
令和02年
八戸タウン形成外科クリニック開業
  • 第88、93、94、100回日本美容外科学会(東京、韓国など)
    第5回東方美容外科学会(韓国ソウル)において座長(チェアマン)を務める。
  • 韓国日報より「誇らしい世界人」HANKOOK ILBO 2013 “The Best World Awards”の表彰を受けました。→くわしくはこちら

※日本美容外科学会認定専門医証

主な学会発表(日本美容外科学会)

1997年|
「脂肪注入豊胸術におけるリマプロスト誘導体(PGE1)の使用経験」
1998年|
「当院における下腿の脂肪吸引106例の経験」
2002年|
「上眼瞼陥凹のみられる重瞼手術における工夫」
2007年|
「サーマクールおよびメソセラピー併用によるface and body contouring」
2007年|
「豊胸の日帰り手術~全身麻酔と硬膜外麻酔、どちらがふさわしいか?~」(韓国・ソウルで英語での発表)
2008年|
「当院で行っている豊胸術後修正術~被膜解除とインプラント入れ替え~」
2012年|
「ティッシュエキスパンダーを用いた他院豊胸術後修正術の1例」
 
「美容外科におけるヒヤリ・ハットとインシデントレポート」
2014年|
「術後下眼瞼外反に対する植皮術による修正」
2015年|
「漏斗胸患者に対するシリコンインプラントを用いた豊胸術」
2018年|
「過大な目頭切開を戻す修正手術」
 
「過大な内眼角形成術を戻す修正手術」(JSAPSシンポジウム)

主な学会発表(日本形成外科学会)

2004年|
「CGを用いた下腿脂肪吸引におけるBody Contouringの3D的検討」
2007年|
「高周波治療器サーマクールとメソセラピー併用の有用性」(北海道・東北支部学術集会)
2011年|
「硬膜外麻酔による日帰り豊胸術」(北海道・東北支部学術集会)
2012年|
「豊胸術後の修正希望242例の当院の経験~手術適応と手術方針~」

主な学会発表(その他の学会)

2008年|
「美容外科オフィスクリニックにおける医療事故防止対策」(日本医療マネジメント学会東北連合会)
2009年|
「美容外科クリニックにおけるインシデントレポートの有効性」(日本医療マネジメント学会)
2010年|
「美容外科日帰り手術患者への携帯メールサービスについての研究」(日本医療マネジメント学会)
2016年|
「日本の美容外科患者に対するハンディ麻酔装置(嗅ぎ注射器)の使用経験3症例の検討」
 
(Sczepaniak Health & Medical Enterprise the New York symposium at HNA Palisades Premier Conference Center)(共同研究者)

主な医学論文(日本美容外科学会誌)

1999年|
「四肢の脂肪吸引~Superficial liposucionの併用~」
2002年|
「上眼瞼陥凹の成因と重瞼手術における工夫」
2007年|
「サーマクールおよびメソセラピー併用によるface and body contouring」
2008年|
「硬膜外麻酔による日帰り豊胸術」
2010年|
「美容外科クリニックにおけるインシデントレポートの有効性」
2014年|
「ティッシュエキスパンダーを用いた他院豊胸術後修正術の経験」(共同著者・論文指導)
2016年|
「下眼瞼形成術後合併症に対する植皮による修正術」

学会認定専門医による治療


日本美容外科学会認定専門医、日本形成外科学会認定専門医が診療に当たっています。



Dr.上のご紹介

仙台タウン形成外科クリニック院長
上 茂 (かみ しげる)先生
日本形成外科学会 認定専門医
サーマクール認定医

主な学歴・経歴

昭和62年
長崎大学医学部卒業
昭和63年
金沢医科大学形成外科入局
平成04年
福井県立病院形成外科勤務
平成10年
大塚美容形成外科勤務
平成13年
十仁病院勤務
平成18年
京都中央クリニック院長就任、勤務
平成19年
タウン形成外科クリニック勤務
平成23年
仙台タウン形成外科クリニック院長就任

大学病院の形成外科、熱傷皮膚治療センターなどで研修後、美容外科を専攻。
複数の美容外科クリニックで院長を務め、タウン形成外科クリニックに勤務、仙台院の院長となる。


主な学会発表(日本美容外科学会)

2018年|
「過大な目頭切開を戻す修正手術」(共同演者)

主な学会発表(日本形成外科学会)

2012年|
「豊胸術後の修正希望242例の当院の経験~手術適応と手術方針~」(共同演者)

【上先生からのご挨拶】

「私は日本形成外科学会の専門医です。専門は「美容外科医」です。 たいへん症例数の多い、複数の美容外科、美容皮膚科クリニックで経験を積んできました。患者様のお話を十分にお聞きすることをモットーにし、治療の効果の程度や、リスクとダウンタイムを説明させていただき、相談の上でその患者様に一番適した方法を見つけていきます。私が手術をした、モニターの方や私の奥さんの症例写真をたくさんお見せすることができますので、お気軽にご相談にお越しください。」

Dr.吉仲のご紹介

いわきタウン形成外科クリニック院長
吉仲 眞 先生
日本臨床皮膚外科学会認定医
日本皮膚科学会会員
日本美容外科医師会員
サーマクール認定医

主な学歴・経歴

平成06年
筑波大学医学専門学群卒業
平成06年
横浜南共済病院研修医(麻酔科・外科・形成外科・皮膚科ほか)
平成08年
横浜市立大学皮膚科学教室入局
平成08年
横須賀共済病院皮膚科勤務
平成11年
国立療養多摩全生園皮膚科・外科勤務
平成15年
横浜市立大学付属市民総合医療センター皮膚科勤務
平成17年
横須賀共済病院皮膚科勤務
平成18年
城本クリニック美容外科形成外科勤務
平成22年
新のび皮フ科(形成外科・皮膚科)勤務
平成28年
タウン形成外科クリニック勤務
令和元年
いわきタウン形成外科クリニック院長

主な学会発表(日本皮膚科学会)

1996年|
「痛風結節の2例」
 
「外国人労働者に見られたハンセン病少菌型の1例」
1997年|
「乳頭状エックリン腺腫の1例」
 
「Apocrine hydrocyctomaの1例」
1998年|
「Eccrine spiradenomaの1例」
1999年|
「横浜市立大学附属病院皮膚科における有棘細胞癌の臨床統計」
 
「レボフロキサシンによるMCOS型薬疹をきたした慢性関節リウマチ、シェーグレン症候群の1例」
2004年|
「有棘細胞癌を合併したメルケル細胞癌の1例」

主な学会発表(その他の学会)

2003年|
「手関節神経障害性関節症を生じたLL型ハンセン病の1例」(日本ハンセン病学会)

主な医学論文(日本皮膚悪性腫瘍学会誌)

1997年|
「乳頭状エックリン腺腫の1例」

主な医学論文(その他の学会)

2002年|
「ハンセン病医学夏季大学講座テキスト」(療養所医療)

【吉仲先生からのご挨拶】

「私は20年以上にわたり、一般皮膚科医療、美容医療(美容外科、美容皮膚科)にたずさわってきました。専門は美容医療と皮膚外科(皮膚の手術、レーザー治療など)になります。自由診療の美容医療、健康保険診療の一般皮膚科診療双方の経験を活かし、幅広い視点でみなさまのご希望、お悩みにお応えしていきたいとおもいます。」

Dr.藤井のご紹介

八戸タウン形成外科クリニック院長
藤井一久 先生
日本美容外科学会 認定専門医
日本美容外科医師会会員
日本先進医療医師会会員
サーマクール認定医

主な学歴・経歴

平成09年
東京慈恵会医科大学卒業
平成09年
京都府立医科大学病院勤務
平成11年
品川美容外科勤務
平成15年
フォレストクリニック(美容外科)勤務
平成29年
タウン形成外科クリニック勤務
令和02年
八戸タウン形成外科クリニック院長

【藤井先生からのご挨拶】

「美容クリニックに通うことが特別なことではない時代になったとはいえ、病院に行くのは患者さんにとっては緊張するイベントだろうと思います。カウンセリングでは、気軽になんでも話していただける雰囲気作りを心がけており、患者さん一人一人の状態に合わせて最適な提案をさせていただくようにしています。そして、治療の担当医となった際には、最善の効果がでるよう全力を尽くすことを約束します。クリニックでお待ちしておりますのでお気軽にお越しください 」

Dr.加曾利のご紹介

青森タウン形成外科クリニック院長
医学博士 加曾利 要介 先生
日本形成外科学会 認定専門医
日本美容外科学会員 
麻酔科標榜医 
元日本臨床毛髪学会理事
第9回日本毛髪学会会長

主な学歴・経歴

昭和59年
大分医科大学医学科卒業
昭和59年
杏林大学医学部付属病院麻酔科勤務
平成06年
米国ノースウェスタン大学留学
平成07年
杏林大学医学部付属病院形成外科勤務(専任講師・医局長)
平成09年
愛和クリニック勤務
令和元年
タウン形成外科クリニック勤務
令和02年
青森タウン形成外科クリニック院長

主な学会発表(日本美容外科学会)

1986年|
「Z plastyによる内し形成術の経験」
「Intraoperative expansionの小経験」
1987年|
「耳介変形の修復,Intraoperative expansionの応用」
1988年|
「爪甲翼状片の修正」
1989年|
「眼瞼血管腫の治療-マイクロサージェリーの応用-」
1990年|
「爪甲色素線条の治療経験」
1991年|
「CO2レーザーによる皮膚病変の治療、最近の治療について」
「顔面小欠損に対するV-Y advancement flap」
1992年|
「Galeal bipediclular VY advancement flap」

主な学会発表(日本形成外科学会)

1986年|
「全層植皮術による爪床欠損の治療」
1987年|
「眼球陥凹の治療経験」
「Z形成術の延長効果と軸変位」
1988年|
「Intraoperative expansion の長期経過と適用について」
1989年|
「短時間エキスパンションによるブタ皮膚への組織学的影響」
1990年|
「Four-Flap Limberg Plasty」
1991年|
「埋没耳修復に対するIntra-operative expansionの応用」
1993年|
「非熱傷性播種性血管内凝固症候群の経験」

主な学会発表(その他の学会)

1988年|
「水酸化アパタイト骨補填剤の使用経験-顔面応用に対する工夫-」(日本頭蓋顎顔面外科学会)
1990年|
「頬部tissue expanderの治療経験」(日本頭蓋顎顔面外科学会)
1991年|
「皮膚色素異常症に対する色素レーザーの使用経験」(日本レーザー医学会大会)
1997年|
「Hair surgery in Japan」(American Society of Hair Restoration Surgery)
「Modified bilateral temporoparietal flap-Kasori method-」(American society of Hair restoration surgery)

主な医学論文(日本美容外科学会会報)

1986年|
「顔面および頸部における塚田式植皮術の経験」
1987年|
「眉毛部母斑治療の一工夫-顕微鏡下切除とOpen Treatment-」
1990年|
「ペーパーモデルによる局所皮弁の研究(3)、作り方と各種皮弁モデルの評価」
1991年|
「爪甲色素線条の治療経験」
1992年|
「顔面の小皮膚欠損におけるSubcutaneous pedicle flapの経験」
「Galeal bipedicular VY advancement flap」

主な医学論文(日本形成外科学会誌)

1990年|
「Four-Flap Limberg Plasty」
「全層植皮による爪床欠損の治療-追加症例補遺-」
1991年|
「短時間Expansionのブタ皮膚に及ぼす影響」

主な医学論文(雑誌 形成外科)

1988年|
「Intra-operative expansionの小経験」
1990年|
「水酸化アパタイト骨補填剤とフィブリン糊複合体による顔面骨のAugmentation」
1991年|
「頬部tissue expanderの使用経験」
1992年|
「Intra-operative expansionを応用した埋没耳の修復」

【加曾利先生からのご挨拶】

「杏林大学附属病院、形成外科教室で専任講師を務め、同教室の主要手術の大半を8年間近く手掛ける幸運な機会に恵まれ、さらに、米ノースウェスタン大学に臨床留学する機会を得ることができました。その際出会えた当時世界的美容外科の権威であったピーターマッキーニー教授の美容手術を見るにつれ、形成外科を極めたものでなければ成し得ない美容があることを知りました。帰国後、学会や風潮に流されない私の信じる形成外科の信念(あるべき姿に近づける)に基づいた美容を旨としてやってまいりました。これからも医療としての美容を提供させていただきます。お抱えのお悩のある方は、一度、お気軽にご相談ください。」

Dr.中村のご紹介

盛岡タウン形成外科クリニック院長
医学博士 中村 潔 先生
日本形成外科学会 認定専門医
日本美容外科学会会員
国際形成外科学会会員

主な学歴・経歴

昭和53年
昭和大学医学部卒業
昭和53年
虎の門病院整形外科勤務
昭和56年
熊本機能病院形成外科勤務
昭和57年
昭和大学医学部大学院修了
昭和大学形成外科勤務
昭和61年
虎の門病院形成外科勤務(医長)
平成11年
高崎中央クリニック勤務(院長)
平成30年
タウン形成外科クリニック勤務
令和02年
盛岡タウン形成外科クリニック院長就任

主な学会発表(日本美容外科学会)

1982年|
「W形成術による外鼻孔の修正法」

主な学会発表(日本形成外科学会)

1983年|
「外鼻孔のW形成術による修正とその成績」
1986年|
「Supernumerary nostril の治療経験」
1986年|
「Popliteal pterygium syndromeの治療経験」
1987年|
「当院における四肢先天奇形の検討」
1988年|
「軸後性多指(趾)症の検討」
1989年|
「稀な病態を呈し、成因を強く示唆した先天性絞扼輪症候群について」
1990年|
「母指多指症の術後変形」
1991年|
「四肢における骨延長術の経験」
1992年|
「合趾症手術の新しい試み」
1993年|
「中足骨短縮症の治療経験」
1994年|
「三節母指の治療経験」
1995年|
「軸後多合趾症の新しい術式」
1996年|
「閉鎖性に生じた指屈曲拘縮の治療経験」
1997年|
「中手指節間関節動揺を合併した多指症の経験」

主な医学論文(Journal of Plastic and Reconstructive Surgery)

1987年|
「A case of supernumerary nostril」
1994年|
「Reassessment of surgery for mallet finger」
1994年|
「An unusual periosteal osteochondromatous proliferation in the hand」
1996年|
「A new surgical technique for postaxial polydactyly of the foot」

主な医学論文(日本美容外科学会報)

1984年|
「W形成術による外鼻孔の修正法」

主な医学論文(日本形成外科学会誌)

1986年|
「Popliteal pterygium syndromeの1症例」
1988年|
「眼窩眼瞼部皮下気腫の2 症例」

【中村先生からのご挨拶】

「私は医学部を卒業以来、形成外科、整形外科を専門に仕事をしてきました。その傍ら開業されていた先輩のお手伝いと言う形で30年以上美容外科医療にも携わって参りました。最後の18年は開業という形で特に手術主体で診療を行い症例数は2万件以上になりました。形成、美容外科の対象は全身にわたり結果の良否判定も個々の主観に大きく左右される特徴があります。今までの経験を元に少しでも皆様のご期待に添えるべく努力していこうと思います。」

Dr.クレのご紹介

医学博士 クレ カツヒロ 先生
アメリカ形成外科学会 認定専門医
アメリカ形成美容外科協会国際会員
日本美容外科学会員
日本形成外科学会員
日米医師免許

主な学歴・経歴

昭和59年
昭和大学医学科卒業
昭和59年
横須賀アメリカ海軍病院インターン
平成2年
昭和大学病理学勤務
平成4年
ハワイ大学一般外科レジデント
平成6年
マイアミ大学脳外科レジデント
平成10年
UCLA形成外科レジデント
平成12年
ビバリーヒルズ、ニューヨークで美容外科・形成外科開業
平成19年
東京広尾にプラザ形成外科開業
令和02年
タウン形成外科クリニック勤務

主な学会発表(日本美容外科学会)

2011年|
「腱膜固定法その他」(シンポジウム座長)
「安全な脂肪吸引の提言:アメリカでのデータをもとに」(招待講演)
2013年|
「Evolution of a personal secondary rhinoplasty」(特別招待講演座長)
「Face Lifting: Up to date」(インターナショナルパネル座長)
2015年|
「米国で行われている脂肪吸引と安全性について」(招待講演)
「米国の美容外科事情」(特別講演)
2019年|
「安全な脂肪吸引の実践」(招待講演)
「米国の美容外科教育の現状と問題点」 (招待講演)

主な学会発表(その他の学会)

2014年|
「Practice Differences Among Plastic Surgeons in the US and Japan」(American Society of Aesthetic Plastic Surgery)
「アメリカの形成外科研修、臨床。日本との違いについて」(城東形成外科フォーラム)
2018年|
「男性型脱毛症研究の変遷」(日本臨床毛髪学会)

主な医学論文(日本美容外科学会会報)

2012年|
「脂肪吸引の安全性を高めるためのガイドライン」

主な医学論文(美容外科関連)

2008年|
「美肌、痩身術のニュートレンド」(書籍 アンチエイジング美容マニュアル、南江堂)
2009年|
「ヒアルロン酸製剤注入治療に伴って見られた迷走神経緊張性心発作」(雑誌 美容外科)
2010年|
「安全な脂肪吸引への提言:アメリカ形成外科医協会のガイドラインをもとに」(雑誌 美容外科)
2011年|
「安全な脂肪吸引への提言2:アメリカでのデータをもとに」(雑誌 美容外科)
2012年|
「合併症とその対策、アメリカでのデータをもとに」(雑誌PEPARS)
2015年|
「脂肪吸引の合併症、後遺症と処置」(雑誌PEPARS)

【クレ先生からのご挨拶】

「私が米国UCLA形成外科を卒業後、ビバリーヒルズで開業して以来20年以上、美容医療もだいぶ身近になってまいりました。これからすべての医療は、日々研究や技術の進化していく時代だと思っておりますが、最先端の技術を日米で研究、経験してきた医師として、美容医療(アンチエイジング)は過度な情報や目先の手軽さにとらわれず、EBM(根拠に基づく医療)で実証されてきた技術、たとえばボトックス、ヒアルロン酸や医療レーザー、医療機器などを用いて、安心安全で満足度の高いケアがきると確信しております。米国から帰国し、東京・広尾で開業して以来、当初に比べると美容医療施術のボトックスやヒアルロン酸注射なども、皆様の身近になってきたと思います。だからこそ、(語弊があるかもしれませんが)エステの延長のような医療ではなく、知識、経験豊富な医師のもとでケアされることをお勧めします。安全、安心を第一に、そして、身近に、継続してできる(sustainable)がモットーです。お気軽にお問合せください。」

Dr.朝日のご紹介

医学博士 朝日 林太郎 先生
日本形成外科学会 認定専門医
日本美容外科学会会員
日本創傷外科学会会員
日本頭蓋顎顔面外科学会会員
国際脂肪治療科学会会員
日本医科大学形成外科講師(寄付講座)
自治医科大学非常勤講師

主な学歴・経歴

平成21年
三重大学医学部卒業
平成21年
東京労災病院研修
平成23年
日本医科大学付属病院 形成外科・美容外科勤務
平成26年
会津中央病院 形成外科・美容外科勤務
平成27年
自治医科大学付属病院 形成外科勤務
平成30年
タウン形成外科クリニック非常勤医師として勤務

主な学会発表(日本形成外科学会)

2016年|
「深下腹壁動脈穿通枝皮弁における皮弁採取部のドレーン留置期間に関する検討」
2017年|
「放射線皮膚障害治療における再生医療の可能性」(基礎学術集会)

主な学会発表(その他の学会)

2015年|
「高齢者の顔面皮膚悪性腫瘍切除後皮膚欠損創に対する治療-ドレーン孔タイプ真皮欠損用グラフトを用いた再建」(日本創傷外科学会)
2017年|
「Optimization of enzymatic digestion for SVF isolation from human lipoaspirates」(国際脂肪治療科学学会)
2018年|
「当施設における乳癌患者に対する自家脂肪組織移植の実際」(日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会)
2018年|
「Impaired wound healing after radiation therapy: Influence of radiation dose fractionation and improvement by stem cell therapy」(国際組織工学・再生医療学会)
2018年|
「Pathophysiology of tissue damage after radiation therapy: Influence of radiation dose and fractionation protocol on adipose-derived stem cells in vitro and in vivo」(国際脂肪治療科学学会)

主な医学論文(形成外科関連)

2015年|
「手背部の深達性Ⅱ度熱傷治療におけるハイドロサージェリーシステム「バーサジェット(R)」の使用経験」(雑誌 熱傷)
2015年|
「高齢者の弁状創に対するPICOR創傷治療システムの使用経験」(雑誌 創傷)
2015年|
「簡易で効率的な手術記録の電子化:ペンタブレットの有用性」(雑誌 PEPARS)
2015年|
「広範囲下腿皮膚組織欠損創の閉創にドレーン孔タイプ真皮欠損用グラフトおよび陰圧閉鎖療法の併用が有用であった1例」(雑誌 創傷)
2015年|
「顔面の広範な外傷性刺青にハイドロサージェリーシステムが有用であった1例」(雑誌 創傷)
2017年|
「顔面皮膚悪性腫瘍に対するドレーン孔タイプ真皮欠損用グラフト(インテグラ)の使用経験」(雑誌 創傷)
2018年|
「臨床に活かせる ドレーン&チューブ管理マニュアル 改訂版(共著)」
2018年|
「乳房への脂肪注入法とデバイス」(雑誌 PEPARS)

【朝日先生からのご挨拶】

「この数年でかなり一般にも普及した「美容外科」ですが、まだまだ怖い、痛い、というネガティブなイメージをお持ちの方も少なくないと思います。日々の診療の中では、できるかぎり低侵襲で苦痛を伴わず、一日でも早く職場や生活への復帰ができるような治療を模索しています。様々な不安を抱えながら、一歩踏み出して来ていただいたみなさまが、より前向きな気持ちで、幸せで豊かな生活を送れますように、少しでもお力になれれば幸いです。安心安全な美容医療を、丁寧な施術で提供してまいります。」

Dr.山本のご紹介

山本 覚 先生
日本形成外科学会正会員
日本美容医師会会員

主な学歴・経歴

平成28年
神戸大学医学部卒業
神戸市立医療センター中央市民病院勤務
平成30年
がん研有明病院形成外科勤務
平成31年
聖路加国際病院形成外科・美容外科勤務
令和02年
タウン形成外科クリニック勤務

主な学会発表(日本形成外科学会)

2019年|
「外陰部の欠損に対して対側の大陰唇皮弁によって再建した一例(Labial sharing flap)」

主な学会発表(その他の学会)

2018年|
「乳房再建における健側のSilicone Breast Implantによる豊胸術後に破損を認めた一例」 (オンコプラスティックサージャリー学会)
「足底荷重部を肩甲皮弁で再建し長期フォローした一例」(マイクロサージャリー学会)
2019年|
「Advanced Desensitisation Mechanoreceptors in Muller's muskleによって改善しなかった眼瞼痙攣の一例 」(日本頭蓋顎顔面外科学会)

主な医学論文(形成外科関連)

2020年|
A Labia Majora Sharing Perforator Flap for Labial Defect Reconstruction. (Plastic Reconstructive Surgery global open journal)

【山本先生からのご挨拶】

「美容整形」には未だに「顔が大きく変わる」「わざとらしい顔になる」というイメージがあると思いますが、私は大きすぎる変化をもたらす施術は良いとは思いません。いわゆる「整形」に関しては、普段アイプチで作っている二重を再現する、目頭を少しだけ開く、鼻を少しだけ高く、あるいは小さくするなど、お化粧で頑張って見せている効果を小さい手術で表現するような、あるいは他人が指摘できないような・・・そんな自然な手術をご提案致します。また、「アンチエイジング」を目的とする手術では、瞼・頬・唇の垂みなど、ご年齢を感じさせる部分に対して確実な効果を提供する手術を行っております。決して大げさにならないよう、5年前・10年前の本来のお顔が表現されるような、手術をご提案致します。手術について話だけでも聞いてみたい、そんなご相談もお受けしております。皆様の気持ちが楽になって、明るく楽しく毎日を過ごすお力になれれば幸いです。」


学会認定専門医とは・・・


■ 経験年数(おおよそ7年以上)と実績を、根拠に基づいて厳しく審査後、承認され、
専門医取得後も常に臨床実績・研究・学会発表を続けていないと資格は取り消されてしまうほど厳しいものです。

■ 認定専門医は医療機関にではなく、医師個人のみに認めらます。

■ 広告などで「専門医」という言葉を目にしたら、それが学会で正式に認められた権威のある資格なのかを見極めてください。

医療法人とは?


医療法人とは、病院・医師が常勤勤務する診療所を開設しようとする社団(財団)が、医療法の規定によって法人を設立するものです(医療法第39条)。

例えば、個人経営のクリニックなどが会社のように法人として社会的・法律的に法人格をもつことをいいます。
医療提供体制の確保と国民の健康の保持のために定められた制度で、法人化により資本を集めることが容易になり、医療機関の経営に継続性を付与して地域医療を安定的に確保することが目的とされています。

経営主体


医療法人 きびたき会

理事長・郡山院長:石原 信浩

平成元年3月 順天堂大学医学部卒業
平成12年2月 郡山形成外科クリニック開業
平成19年4月 タウン形成外科クリニック
総院長就任
平成23年3月 順天堂大学医学部大学院卒業
詳しい経歴は上記参照



いわき院長:吉仲 眞

平成06年3月 筑波大学医学専門学群卒業
平成08年4月 横浜市立大学皮膚科学教室入局
平成15年4月 横浜市立大学付属市民総合医療センター
皮膚科勤務
平成28年4月 タウン形成外科クリニック勤務
令和元年7月 いわきタウン形成外科クリニック院長
詳しい経歴は上記参照



仙台院長:上 茂

昭和62年3月 長崎大学医学部卒業
昭和62年4月 金沢医科大学形成外科入局・勤務
平成04年3月  福井県立病院形成外科勤務
平成19年5月 タウン形成外科クリニック勤務
平成23年5月 仙台タウン形成外科クリニック院長
詳しい経歴は上記参照



盛岡院長:中村 潔

昭和53年3月 昭和大学医学部卒業
昭和56年5月 熊本機能病院形成外科勤務
昭和61年1月 虎の門病院形成外科勤務
平成11年2月 高崎中央クリニック勤務(院長)
平成30年11月 タウン形成外科クリニック勤務
令和02年4月 盛岡タウン形成外科クリニック院長
詳しい経歴は上記参照



八戸院長:藤井 一久

平成09年3月 東京慈恵会医科大学卒業
平成09年5月 京都府立医科大学病院勤務
平成11年4月 品川美容外科勤務
平成15年4月 フォレストクリニック(美容外科)勤務
平成29年1月 タウン形成外科クリニック勤務
令和02年1月 八戸タウン形成外科クリニック院長
詳しい経歴は上記参照



青森院長:加曾利 要介

昭和59年3月 大分医科大学医学科卒業
昭和59年4月 杏林大学医学部付属病院麻酔科勤務
平成06年4月 米国ノースウェスタン大学留学
平成07年4月 杏林大学医学部付属病院形成外科勤務
平成09年4月 愛和クリニック勤務
令和02年1月 青森タウン形成外科クリニック院長
詳しい経歴は上記参照



表参道院長:宮本 千佳子

平成06年3月 東京慈恵会医科大学医学部卒業
平成06年4月 東京慈恵会医科大学一般科勤務
平成22年5月 表参道タウン形成外科クリニック院長



※盛岡形成外科クリニック
(現・盛岡タウン形成外科クリニック)
※仙台形成外科クリニック
(現・仙台タウン形成外科クリニック)
※郡山形成外科クリニック
(現・郡山タウン形成外科クリニック)



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