豊胸術・バスト手術

タウン形成外科クリニック CM

同意書(未成年用)

HOME(English)

HOME(Russian)

HOME(Korean)

私たちと一緒に働きませんか?ナース募集 新卒者も歓迎

私たちと一緒に働きませんか?ナース募集 新卒者も歓迎

spへ移動

携帯サイト(ガラケー)QRコード
携帯電話のカメラでQRコードを取り込んで、携帯サイトへアクセスできます。
※機種によってはQRコードを読み込めない場合もあります。

line

その他のバストに関する治療
▼その他のバストに関する治療の症例写真・画像はこちら
その他のバストに関する治療

【その他のバストに関する治療】

これらは、美容外科・形成外科の中でももっとも高度な技術を要します。豊胸術以外のバストの治療に関しても十分にトレーニングを受け、 実績豊富な学会認定専門医だからこそ行える高度な手術です。 単なる豊胸術だけでなく、これらの高度な手術を行える先生方が揃っているかが真のバストの専門クリニックと言えるでしょう。

 
■ 授乳などによってバストがしぼんでしまった、垂れてしまった
上記の豊胸術などで対応できない場合は、乳房吊り上げ術(マストペクシー)Goes法を改良した方法をとります。

●乳房吊り上げ術(マストペクシー) 

・日帰り手術
・硬膜外麻酔(ときに鎮静麻酔併用)
くわしくは 「硬膜外麻酔とは?脊椎麻酔との違いは?」をご覧ください。
・時間60〜90分
・抜糸 7日
・通院1〜2回
・シャワー、洗髪 傷を濡らさなければ当日より可
・アフターケア 簡単な下着(ブラジャー)指導


Goes法を改良した方法
1 バストを吊り上げる位置を正確に計測した上で、余分な部分の皮膚を取り除きます。
2 バストを引き上げるように乳輪周囲を丁寧に縫合することで、傷は目立たなくなります。  

【Before】

【After】

■ 肩凝りがするほど大きなバストを小さくする
乳房縮小術(リダクション) McKissock法を主に用います。 他にPitanguy法、Strombeck法、Skoog法、Dufourmental-Mouly法、Thorek法などがあります。

●乳房縮小術(リダクション) 

・日帰り手術
・硬膜外麻酔(ときに全身麻酔)
・時間150〜180分
・抜糸 7〜10日
・通院2〜3回
・シャワー、洗髪 傷を濡らさなければ当日より可
・アフターケア 簡単な下着(ブラジャー)指導


McKissock法に準じた方法
1 バストを小さくするために余分な皮膚、脂肪を計測したうえでデザインし、余分な部分の組織を取り除きます。
2 バストを乳輪周囲から縦方向、下縁を丁寧に縫合することで、約1年で傷は目立たなくなります。 

【Before】

【After】


特殊な乳房切除術(性同一性障害で男性化を希望する場合)(詳しくはこちら)

■ 男性の女性化乳房(女性のようなバストを男性らしくする)
肥満やホルモンのバランスで男性が女性のようにバストが大きくなってしまっている方のために、脂肪吸引で治療します。

●脂肪吸引術(男性の女性化乳房)

・日帰り手術
・鎮静麻酔+局所麻酔(ときに硬膜外麻酔)
・時間 30〜60分
・抜糸 7日
・通院 1〜2回
・シャワー、洗髪 傷を濡らさなければ当日より可
・アフターケア 簡単な補整下着指導


■ 乳癌などで失われたバストを取り戻す
乳房再建術では、通常Tissue expander(皮膚組織伸展)法と人工乳腺法の組み合わせで行いますが、 乳房の欠損が大きい場合はTRAM flap法などを用いる場合もあります。 さらに、乳輪・乳頭再建術で失ってしまった乳輪・乳頭を取り戻すことができます。

●乳房再建術

・日帰り手術(入院も可能)
・硬膜外麻酔もしくは全身麻酔
・時間 手術法によって変わります
・抜糸 7〜10日
・通院 手術法によって変わります
・シャワー、洗髪 傷を濡らさなければ当日より可
・アフターケア 簡単な下着(ブラジャー)指導など

Expander(特殊なインプラント)を水で膨らませるために定期的に通院が必要です。


1 Tissue expander(皮膚組織伸展)法は、水風船のような特殊インプラントを挿入して数週間から数カ月かけて正常なバストと同じ大きさまで皮膚と皮下組織を伸ばします。
2 十分に組織が広がったら正常なバストに合わせた形と大きさの人工乳腺(シリコン)を挿入します。その後、乳輪・乳頭を再建します。

【Before】

【After】

■ 乳癌などで失われた乳輪・乳頭を取り戻す
乳輪・乳頭再建術では、失ってしまった乳輪・乳頭を取り戻すことができます。

●乳輪・乳頭再建術

・日帰り手術
・局所麻酔
・時間 手術法によって変わります
・抜糸 7〜10日
・通院 1〜2回
・シャワー、洗髪
 傷を濡らさなければ当日より可
・アフターケア 
 簡単な下着(ブラジャー)指導など



乳頭は乳房の皮下の組織を使用して盛り上げるように作成します。乳輪は太もも内側などから一部皮膚を採り、乳輪部分に移植します。

【Before】

【After】


■ 乳輪を小さくする
大きすぎる乳輪の直径を小さくします。

●乳輪形成術

・日帰り手術
・局所麻酔
・時間 30〜60分
・抜糸 7日
・通院 1〜2回

・シャワー、洗髪 
 傷を濡らさなければ当日より可

1 小さくしたい乳輪の大きさをあらかじめ計測して
デザインし、乳頭の周囲の皮膚を取り除きます。
2 縫い縮めるように乳頭の根元で縫いつけますので、傷は目立ちません。

【Before】

【After】

■ 乳頭を小さくする
直径を小さくする、高さを低くする場合ともに、血行を大切に守りながら、余分な部分を取り除きます。

●乳頭形成術

・日帰り手術
・局所麻酔
・時間 30〜60分
・抜糸 7日
・通院 1〜2回

・シャワー、洗髪 
 傷を濡らさなければ当日より可

1 小さくしたい乳輪の大きさをあらかじめ計測してデザインし、乳頭の周囲の皮膚を取り除きます。
2 縫い縮めるように乳頭の根元で縫いつけますので、傷は目立ちません。





【Before】











【After】
 

■ へこんだ乳頭を引き出す
陥没乳頭形成術 軽度なものであればSelheim法、Broadbent法、難波法で、高度の陥没の場合は 酒井法を用いて行います。 一見、簡単なようで、再発することも少なくない高度な手術です。 必ず実績のある学会専門医にお任せください。

●陥没乳頭形成術

・日帰り手術

・局所麻酔
・時間 30〜60分
・抜糸 7日
・通院 1〜2回

・シャワー、洗髪 傷を濡らさなければ当日より可

軽度なもの(引っ張ると簡単に出てくる)から重度なもの(まったく出てこない)まで症状によって、いくつかの手術法から学会認定専門医が最も適した方法を選びます。

【Before】

【After】


石原先生のその他のバスト手術に関するブログはこちら


【Dr.石原が答える美容外科の毎日Q&A】 

毎日、患者さんから来る美容外科の生の質問に、石原先生が一問一答式にお答えしています。

Dr石原による美容外科Q&Aページ(その他のバストに関する治療)はこちらへ




【当院におけるバスト手術の流れ】

お電話・メールでのご予約

学会認定専門医とのカウンセリング

お申込・血液検査

手術当日

治療時間、抜糸、アフターケアなどについてはこちらへ


※他院による豊胸の変形・被膜拘縮・失敗などの修正術、再手術もお気軽にご相談下さい。
当院には、数多くの豊胸他院変形・被膜拘縮・失敗などの修正術の症例があります。詳しはこちらへ。



◆無料カウンセリング実施中   豊胸術カウンセリング予約はコチラ



バスト手術の症例写真

【バスト手術の症例写真・画像 〜学会認定専門医Dr石原、Dr工藤による症例〜】


豊胸術および吊り上げ術(47歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「年齢とともにバストが下垂してしまった方です。通常の豊胸術だけではシリコンインプラントが上方に位置し、乳輪・乳頭が下方に残されたままの結果になってしまう恐れがあります。このような場合は乳房吊り上げ術(マストペクシー)が必要です。サイズアップもしたいというご希望でしたので、乳房の吊り上げの仮止めをした状態で上半身だけ起こし、鏡で大きさと動きをご本人に直接確認していただいて無理のない大きさの220mlのコヒーシブシリコンを乳腺下に挿入しました。結果にはとても満足していただきました。」


豊胸術症例写真5
乳房吊り上げ術(79歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「79歳の方でとても健康な方です。若い時は大きめできれいなバストだったのですが、年々垂れさがってきたそうです。 下垂乳房に対する通常の吊り上げ術はマストペクシーといい、乳輪の周りを中心に余分な皮膚を切除して、巾着(きんちゃく)縫合の要領で縫い縮めますが、皮膚の余りが多い方では乳輪周りにキザギザのしわ(ギャザリング)がかなり残ってしまうこともあります。 この方の場合は皮膚切除量が大きいと判断し、乳房縮小術(McKissock法)に準じて乳輪周り、乳輪から下方向、乳房下縁に切開を入れて皮膚を縫い縮めました。丁寧に縫合すればそれほど傷は目立ちません。」


豊胸術症例写真6
乳房縮小および吊り上げ術(69歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント「60代後半の方ですが、やはり元々大きかった年齢的に下がってきたバストがどうしてもうっとうしくて手術を希望されました。身体もご健康で、手術は硬膜外麻酔で日帰り手術で行いました。乳輪周りとその下に伸びる傷は年数とともにもっと目立たなくなっていきます。」


豊胸術症例写真6
男性の女性化乳房に対する脂肪吸引(36歳・男性)症例写真・画像 手術担当医 上先生
Dr.コメント「20代までかなり太っていらして、やせることができたのですが、胸だけ女性のようにふっくらとしたまま残ってしまったということです。脂肪吸引の要領でこのように治療することができます。」


豊胸術症例写真7
乳頭縮小・形成術(両側)および豊胸術(スーパーソフト・コヒーシブシリコン)(36歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「出産、授乳を繰り返して、バストが垂れてしまったとのことで豊胸術を行うと同時に、授乳時にお子さんに吸われて伸びきってしまった乳頭を小さく、形を整えました。とても若々しいバストになりました。」


豊胸術症例写真7
乳頭縮小・形成術(両側)(47歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「大きさも大きく、下がってしまった乳頭をきれいに小さくしました。神経や血行などに注意をしながら形成手術を行うのは当然です。」


豊胸術症例写真8
陥没乳頭修正術(左)および豊胸術(スーパーソフト・コヒーシブシリコン)(32歳・女性)症例写真・画像
Dr.コメント 「もともと豊胸術を目的にいらしたのですが、従来より悩みだった左の陥没乳頭の治療もついでに治したいとのことで、同時に手術を行いました。この手術はよく再発するとされていますが、最適な手術法を確実な技術で行えば、決して再発率は高くないと思います。私どもの経験でもきわめて良い結果を出しています。」


陥没乳頭修正術(29歳・女性)症例写真・画像 手術担当医 工藤先生
Dr.コメント 「ご自分では引き出すことができない重度の陥没乳頭です。このような場合は酒井成身先生が考案された酒井法がもっとも成績がよいと考えています。今回も酒井法に準じて手術を行いました。今まで一度も引き出すことができなかったため、患者さんには大変満足いただきました。術後に後戻りがある疾患ですので、術後1年ぐらいはフォローが必要です。」

◆無料カウンセリング実施中   豊胸術カウンセリング予約はコチラ

▲ その他のバストに関する治療  TOP  
タウン形成クリニックコピーライト